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TE0720-03-64I63MA
¥51,800(税別)
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TE0720-04-61C33MA
¥39,800(税別)
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TE0720-04-61C33MAS
¥62,800(税別)
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TE0720-04-62I33MA
¥43,800(税別)
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TE0720-04-31C33MA
¥40,800(税別)
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TE0720-04-61C530A
¥38,800(税別)
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TE0720-04-61Q33MA
¥44,800(税別)
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TE0720-04-61Q33ML
¥43,800(税別)
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TE0720-04-62I33NA
¥44,800(税別)
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TE0720-04-62I33ML
¥41,800(税別)
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TE0720-04-61Q86PL
¥37,800(税別)
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GigaZee TE0720-03-1CFA拡張ボードセット
¥49,700(税別)
 
GigaZee TE0720-03-1CF 本体基板
¥32,200(税別)
 
GigaZee TE0720-03-1CF拡張ボードセット
¥44,100(税別)
 
GigaZee TE0720-03-2IF拡張ボードセット
¥56,700(税別)
 

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43件の一致
ボードの選び方ガイド
/board-guide.html
最終更新日2018-08-08 00:19:50 700pt
.0 132+ 14MIO Z-7015:4xGTP Z-7030:4xGTX Proglammablre Clock Generator,Real Time Clock,Single Supply TE0720を選んだあなた 標準の4x5cmモジュールで、最もバランスの取れた製品です。 USB2.0とギガLANも搭載しています。 ギガビットトランシーバ(GTX)はありません。 ギガビットトランシーバが必要な
Gigazeeについて
/aboutgigazee.html
最終更新日2018-12-03 10:11:52 617pt
TE0720"GigaZee(ギガジー)ZYNQモジュール" トレンツエレクトロニック社のGigaZee(TE0720)は、XILINXのSoC「ZYNQ XC7Z020」をベースに、ギガビット・イーサネット、1GByteのDDR3 SDRAM、フィグレーション用の32MbyteのSPI ROM、そして大容量のeMMCメモリ、強力なスイッチングレギュレータを統合した、オールインワンの産業用のSoCモジュールで
製品の型番について
/product-number.html
最終更新日2021-08-02 17:54:21 575pt
はスピードグレード1、温度範囲がC(商用)を表します。07S-1Cは標準品より性能は劣ります。 GigaZeeの型番について 現在、7種類のラインナップがあり、弊社で扱っているのは下記の2種類です。 TE0720-03-2IF TE0720-03-1CF 例えば「TE0720-03-2IF」の場合、ZynqBerryと同じように"TE0720"はシリーズ番号、"03"は基板のバージョン番号を意味しています。
ベースボードの適合表
/base-board.html
最終更新日2018-06-26 13:53:34 564pt
ます。このサイズが一致していれば、基本的にはベースボードと適合します。 2018年6月現在、以下のform factorのFPGAボードが存在しています。 4 x 5cm TE0820 TE0715 TE0720 TE0841 TE0741 TE0710 TE0711 TE0712 TE0713 5.2 x 7.6cm TE0808 TE0807 TE0803 TE0745 TE0729  4 x 6cm T
TE0720に書き込まれた初期データについて
/qanda/default-data.html
最終更新日2020-01-04 00:26:59 493pt
質問 先月購入したTE0720-03-2IFが動きません。 初期データが書込まれていないのでしょうか? 過去に購入した物はPetalinuxがブート状態で書込まれていたので、このデータを入手することはできませんか? 回答 Trenz社のFPGAモジュールには初期データは書き込まれていません。 どのようなFPGAのデザインで動かすか、どんなベースボードの構成なのかはお客様それぞれなので、逆に、書き込まれていたら
1.ダウンロードするべきツール
/tutorial/download-tool.html
最終更新日2018-06-02 09:45:23 444pt
推奨) Vivado 2017.1 & XSDK 2017.1 2017.1 zynqberry_demo3 Vivado 2017.1 & XSDK 2017.1 Gigazee (TE0720) 2017.4 BASIC Linux Example Vivado 2017.4 & XSDK 2017.4 2017.2 BASIC Linux Example Vivado 2017.
よくあるご質問とその答え
/qanda/index.html
最終更新日2020-01-04 03:57:00 435pt
さい。 なお、各回答には「回答時期」というのが記されています。これは、その質問に回答した時期を示すもので、未解決の問題も時間が経てば解決していることがあるかもしれません。 技術的な質問 製品について TE0720のDIPスイッチ TE0714のリビジョンの違い TE0807の型番の違い TE0820に適合するベースボード TE0712のネットワークデザイン TE0715とTE0706のクロック TE0782で
TE0720チュートリアル
/tutorial/gigazee.html
最終更新日2018-04-19 05:38:06 423pt
1.ボードの概要と特徴 2.LEDについて 3.クロックについて 4.ベースボードの構成 5.PSとは何か。PLとは何か。 6.TE0720でLED点滅 7.bitファイルをiMPACTで書き込む方法 8.bitファイルをMITOUJTAGで書き込む方法 9.ボードFAQ 10.自分で拡張するための情報
製品の魅力
/advantage.html
最終更新日2018-08-08 00:13:25 414pt
となっています。どれくらい小さなサイズかと言うと… 他社製品と比べて、わずか6分の1ほどの大きさです。 実際の使用例 社製の計測ボード「CosmoZ-Mini」は内部にGigaZee ズTE0720 を組み込んでいます。 通常、設計・実装・動作テストなどを合わせると本来なら開発には3か月程度かかりますが、最初からFPGAが出来上がっているため、全ての工程を合わせてもわずか2週間ほどの短期間で完成
チュートリアル
/tutorial/index.html
最終更新日2021-08-02 16:37:53 413pt
UltraSoM TE080xの拡張ボード設計 ZynqBerryでSDSoC ZynqberryでJupyter TEC0053モータコントロールキット ZynqBerry(旧) GigaZee(TE0720)
サイトマップ
/sitemap.html
最終更新日2018-08-10 11:54:23 411pt
び方ガイド チュートリアル Trenzボードの使い方(全般) ZynqBerryでSDSoC ZynqBerryでJupyter TEC0053モータキット ZynqBerry(旧) GigaZee(TE0720) 製品特設ページ ZynqBerryについて GigaZeeについて UltraSOMについて このサイトについて はじめてのお客様へ ご利用ガイド TrenzElectronic社とは 特殊電子回
1.ボードの概要と特徴
/tutorial/giga-overview.html
最終更新日2018-04-19 05:38:34 411pt
トコントロールや、パワーコントロールなどをしているLattice製のCPLDです。 お客様が書き換えることはありません。 ブロック図 このボードの利点 ZYNQを搭載した様々なボードがありますが、このTE0720は、50mm×40mmという非常にコンパクトなサイズに多くの機能を凝縮しているため、お客様の機器に組み込んで使用するには大変便利です。 他社製やFPGAメーカー純正でもZYNQの評価ボード
10.自分で拡張するための情報
/tutorial/giga-ext.html
最終更新日2018-04-27 15:00:24 375pt
コネクタ TE0720 2×100ピンと1×60ピンの高速雌雄同体コネクタ LSHM-150-04.0-L-DV-A-S-K-TR (100ピン) ×2 LSHM-130-04.0-L-DV-A-S-K-TR (60ピン)×1 TE0703拡張ベースボード 2×100ピンと1×60ピンの高速雌雄同体コネクタ LSHM-150-04.0-L
4.ベースボードの構成
/tutorial/giga-baseboard.html
最終更新日2018-04-19 05:39:39 374pt
TE0703ベースボード TE0720モジュールを搭載するベースボードで、TrenzElectronic社の正式名称ではCarrier Boardといいます。 2.54mmピッチの汎用I/Oを取り出して万能機版に実装したり、USB-JTAGやEthernetを使用することができるようになります。 ・Micro SD Card Connector ユーザープログラムやLinuxブートイメージを書き込まれたSDカ
9.ボードFAQ
/tutorial/giga-faq.html
最終更新日2018-04-27 14:43:08 373pt
されます。 (参考:https://wiki.trenz-electronic.de/display/4X5B/TE0703+JTAG+Programming+Guide) ベースボード上のCPLDはTE0720上のCPLDと同様に、コントローラーとして存在しています。 3番ピンをOFFにするとそのCPLDがJTAGの対象に切り替わります。 このモードはCC Update Mode(Carrier Contr
開発環境のセットアップ
/tutorial/zynqlinux-setup.html
最終更新日2018-05-09 15:59:53 372pt
o本体でもよい) Ubuntuの追加パッケージ XILINXサイトからU-Bootソースをダウンロード XILINXサイトからLinuxカーネルをダウンロード TrenzサイトからZynqBerryとTE0720のプロジェクトをダウンロード XILINX SDKのバージョンの違い 推奨はSDK2017.1です。TrenzのプロジェクトはVivado2017.1で作られていました。 最近は2017.2で作られた
TE0703-05の対応モジュール
/qanda/te0703-compatible-module.html
最終更新日2020-01-04 00:45:07 370pt
質問 TE0703-05についてですがTE0720シリーズ以外の機種にも対応していますでしょうか。 現状Zed boardで開発しており、小型化のためTE0720-03シリーズへの移植を考えています。 将来的にはZYNQ7030以上やMPSoC搭載のものも使用したいと考えており、Trenz社の製品でピンの互換性があれば採用したいと考えております。 回答 TE0703-05は4cmx5cmのSOMモジュールに対
TE0720でLED点滅--その1
/tutorial/giga-te0720-led-1.html
最終更新日2018-04-19 13:57:37 366pt
Vivadoのプロジェクト作成からLED点滅まで 1.開発環境の準備 TE0720ボードの開発にはXilinx Vivado Design Suite Web Packが必要となります。あらかじめお使いのコンピュータにVivadoをインストールしてください。 今回のチュートリアルではVivado 2015.2を使用します。バージョンによって多少操作が違う場合があります。 2.ボードの準備 TE0720-02-
PCN(製品変更通知)
/pcn.html
最終更新日2021-02-24 18:58:10 342pt
製品変更通知)を、翻訳し、特殊電子回路が簡単な解説を行います。 PCN-20210216 TE0712-02のDDR3とフラッシュ変更および製品更新 (2021/2/17) PCN-20210127 TE0720(GigaZee)のCPLDファームウェアREVを05→06へ更新 (2021/2/16) PCN-20201007 TE0803-03からTE0803-04へのハードウェア変更 (2021
TE0720形状でNICが2つのもの
/qanda/te0720-2nic.html
最終更新日2020-01-03 19:36:53 337pt
質問 GigaZee TE0720-03-1CFAとTE0706キャリアボードを使って製品開発を行いたいのですが、Zynq-7020ではなく7030が搭載されている製品はないでしょうか? XC7Z030のFPGA容量と、TE0706キャリアボードの2個のNICの組み合わせができる製品を探しています。 回答 TE0720の形状は4x5cmモジュールというものなのですが、この中でXC7Z030が搭載されたものはT
スクリプトのカスタマイズ
/tutorial/script-customize.html
最終更新日2018-05-15 09:11:06 331pt
017.2にしてください。 Vivado2017.4を使う人は、2017.4にしてください。 PARTNUMBER=の設定 以下のように設定します。 使用するボード PARTNUMBERに設定する値 TE0720-3-1CF(A) (Gigazee) 5 TE0720-3-2IF(A) (Gigazee) 1 TE0726-03M (Zynqberry) 3 値の意味は、board_filesフォルダに、型番
TE0720でLED点滅--その3
/tutorial/giga-te0720-led-3.html
最終更新日2018-04-19 05:40:08 308pt
4.ソースコード作成 次に VHDL のコードを作成していきます。 Project Manager のAdd Sources をクリックしてソースの新規作成ウィザードを開いてください。 Add or Create design source を選択して Next を押してください。 「+」ボタンから Create File を選択し、プロジェクトの新規作成時に選択した言語の File Type を指定し Fi
2.LEDについて
/tutorial/giga-led.html
最終更新日2018-04-19 05:39:24 306pt
TE0720上にはLEDが3つ実装されています。 3つのうち2つはTE0703上のLatticeのCPLDに接続されており、 ボードの状態を表示します。例えば、SDカードからboot.binが読み込めない時のエラー点滅などに使用されます。 残り1つはFPGAのDONEピンにつながっていて、FPGAが起動したか否かを示します。 TE0720上にはZynqのPLから出力できるLEDはありません。 ユーザがFPGA
6.TE0720でLED点滅
/tutorial/giga-te0720-led.html
最終更新日2018-04-19 05:39:51 297pt
概要 TE0720でLEDを点滅させるチュートリアルです。 記事一覧 TE0720でLED点滅--その1 TE0720でLED点滅--その2 TE0720でLED点滅--その3 TE0720でLED点滅--その4
2021年6月26日の在庫動向
/news/2021062601.html
最終更新日2021-06-27 16:49:32 279pt
0741-03-070-2IFの在庫が35個あったのですが、一気に35個減って0となりました。 TE0803-03-3BE11-Aの製造が完了したのか、在庫が20個増えました。 また、Trenz社からTE0720-03-61C33FAとTE0720-03-62I33FAの納期が遅れて8月末になる旨の連絡が来ました。部品が入荷できなかったそうです。TE0720が入手できない状態が続いています。
TE0720でLED点滅--その4
/tutorial/giga-te0720-led-4.html
最終更新日2018-04-19 05:40:13 279pt
5.合成・インプリメンテーションする 作成したファイルを開くと自動生成されたコードが書かれています。 このファイルの内容を下記のように編集してください。 --blink.vhd library IEEE; use IEEE.STD_LOGIC_1164.ALL; use IEEE.STD_LOGIC_UNSIGNED.ALL; use IEEE.NUMERIC_STD.ALL; entity blink is
FPGAボード全商品を追加しました
/news/2021052401.html
最終更新日2021-05-25 15:10:45 275pt
2021年5月24日 TrenzElectronic社のすべてのFPGAボードの情報を追加しました。 2020年ごろからTE07xxおよびTE08xx製品のアップグレードが始まり、TE0720-03-61C33FAなど、新しい型番の製品への移行が始まりました。 これらの新しい型番の製品の登録が遅れておりましたが、本日すべての型番の登録を行い、当サイト内で製品情報を参照することができるようになりました。 特殊電
TE0720でLED点滅--その2
/tutorial/giga-te0720-led-2.html
最終更新日2018-04-19 05:40:03 274pt
3.Vivado (2015.2) でPL側のロジックを作る。 Vivado を起動して、新規プロジェクトを作成します。 プロジェクトウィザードが起動したら、Next をクリックしてください。 プロジェクト名とプロジェクトの保存先を指定してください。今回はプロジェクト名を「blink」とします。 RTL Project を選択し、Do not specify sources at this time のチェッ
2021年6月4日の在庫動向
/news/2021060401.html
最終更新日2021-06-04 19:20:46 264pt
07-09が最短です。 ZYNQボード(GigaZee) GigaZeeは人気商品なので、出てもすぐに売り切れてしまいます。 いずれもメーカー在庫はなく、現在の納期の予定は以下のようになっています。 TE0720-03-1CFAの次回の出荷可能日が表示されました。2022-04-08で約10か月です。 TE0720-03-1QFAの次回の出荷可能日が表示されました。2022-11-05で約5か月です。 TE0
2021年7月15日の在庫動向
/news/2021071501.html
最終更新日2021-07-15 16:24:16 250pt
6-A 0 2022-07-08 35,800 TE0712-02-82C36-L 0 2021-08-20 34,800 TE0712-02-82I36-A 0 2022-05-27 42,800 TE0720(GigaZee)シリーズ 最も売れ筋であるTE0720 GigaZeeの中のXC7Z020系のものは来年の4月まで入りません。 いま注文しないと来年の4月のものも入手できなくなります。 もう、見積し
2021年6月19日の在庫動向
/news/2021061901.html
最終更新日2021-06-22 01:35:12 250pt
の動向をお知らせします。 TE0710-02-72I21-Aの製造が完了したらしく、在庫が22個になりました。 TE0712-02-200-2Cの予定納期が8/20だったのが、納期未定となりました。 TE0720-03-61C33FASの納期が2022-04-22と表示されました。 TE0720-03-62I33FA(旧TE0720-03-2IFA)の納期が2022-03-11→2021-08-13
PCN-20210127 TE0720のCPLDファームウェアREVを05→06へ更新
/pcn/20210127.html
最終更新日2021-02-22 22:57:47 250pt
概要 TE0720のCPLDの更新されたファームウェア REV06 がリリースされました。 新しいファームウェアは、TE0720の基板リビジョン02、03と互換性があります。 REV06のCPLDプログラミングファイルはダウンロードエリアで入手できます。 解説 by 特殊電子回路 Trenz社の多くのボードには小さなCPLDが搭載されていて、このCPLDからFPGAのモード等をCPLDで設定するようになってい
2021年6月22日の在庫動向
/news/2021062201.html
最終更新日2021-06-22 01:41:06 239pt
らせします。 TE0712-02-200-2Cの納期が再び未定になりました。 TE0712-02-82C36-Aの納期が2022年7月8日と、ほぼ11か月延長されました。現在の最長納期だと思います。 TE0720-03-61C530Aの納期が未定になりました。 TEF1002-02という製品の在庫が38個出ました。TEF1002-02というのはTrenz社の4x5ボードを搭載できるPCI Express形状の
PCN-20210126 TE0720-03のDDR3とSPI FlashとeMMCが更新された新しい製品が出ます
/pcn/20210126.html
最終更新日2021-02-24 18:56:11 231pt
概要 TE0720(GigaZee)の新しいリビジョンの基板が登場します。 解説 by 特殊電子回路 今回の更新は、DDR3メモリや、SPI ROM、eMMC、水晶発振器の変更です。 TE0720-03用のデザインは新しい基板でも動作しますが、SPI ROMのIDCODEが変わるのでLinuxで認識さえている方は、device treeのIDCODEを変更しないと検出できなくなる可能性があります。 Issue
製品型番の変更について
/news/2021052502.html
最終更新日2021-05-25 16:22:33 230pt
年5月25日 TrenzElectronic社の製品は、機能の向上やファームウェアの更新、使用している部品の変更など、さまざまな理由により改版が行われています。 これまでは基板の改版が行われる場合は、TE0720-02-xx → TE0720-03-xx のように2つ目の数字が変更されていたのですが、2020年ごろから始まったアップデートでは TE0720-02-2IF => TE0720-03-2
2021年6月24日の在庫動向
/news/2021062401.html
最終更新日2021-06-24 17:25:33 228pt
-1個) 2021-05-20 01:00:00 在庫 0個 , (-1個) , 注文可能 2021-06-24 01:18:00 在庫 47個 , (+47個) , 即納 在庫が減ったもの 昨日出たTE0720-03-1CFAの在庫47個は、今日で47個減って0になりました。こういう動きをする場合は、どこか他社がキャンセルして翌日にキャンセルのキャンセルをしたか、もしくは製造完了した直後に買い占められたか、
2021年6月11日の在庫動向
/news/2021061101.html
最終更新日2021-06-12 00:48:55 217pt
-7ボードのTE0712-02-81I36-Aは順調に売れていて、在庫は18→12と順調に減ってきています。来週中には完売する可能性が高いでしょう。 大人気ZYNQボード「GigaZee」のTE0720-03-2IFAは8月13日に入荷予定だったのが、先の予定まで買い占められてしまったようで、次回入荷は未定となりました。 UltraScale+ UltraScale+のオールインワンキット「TE08
2021年6月23日の在庫動向
/news/2021062301.html
最終更新日2021-06-24 15:52:20 203pt
今日は大人気GigaZee「TE0720」の在庫が増えています。 TE0720-03-1CFA 47個 TE0720-03-1CFAの次の納期は2022-04-08だったので、なぜこの時期に出てきたのはは不明です。
新シリーズ「AM0010」登場
/am0010.html
最終更新日2023-04-07 17:16:37 169pt
時点では、Xilinx Zynq UltraScale+ ZU3EGを搭載した「AM0010-02-3BI21MA」が入手可能で、メーカーに豊富な在庫があります。 なお、このボードは従来のTrenz社TE0720シリーズ、TE0820シリーズ、TE0803/0807/0808シリーズとの互換性はなくベースボードの互換性もありません。新しいシリーズの製品となります。今後はAM0010シリーズ向けのベースボードが
Trenz製品続々入荷
/news/20230713.html
最終更新日2023-07-13 12:24:00 160pt
庫していてい即納可能な製品は TE0712-02-82I36-A ・・・ 3個即納可 TE0715-05-71C33-A ・・・ 10個即納可 TE0715-05-71I33-A ・・・ 3個即納可 TE0720-04-61C33MA ・・・ 8個即納可 TE0745-02-71I31-AZ ・・・ 3個即納可 TE0803-04-4AE11-A ・・・ 4個即納可 などがあります。 また、ドイツTrenz社
在庫検索機能とログインページのご案内
/news/20240605.html
最終更新日2024-06-05 10:02:56 138pt
ラート、マイボード、お知らせメール機能は開発中です) 在庫検索ツールを使うと、Trenz社の在庫とおおよその出荷時期と、特電で在庫している数量が速やかに表示されます。部分一致で検索できるので、例えば、TE0720シリーズで在庫の早いものは何かを調べるといった使い方ができます。
TE0720とTE0701-06を入荷
/news/20231013.html
最終更新日2023-10-21 00:29:11 130pt
2023年10月13日 ZYNQモジュール TE0720-04-61C33A と高機能ベースボード TE0701-06 を入荷しました。 TE0720-04-61C33Aは、GigaZee(ギガジー)と呼ばれるFPGAモジュールで、4cm×5cmのサイズにZYNQ XC7Z020、1GByteのDDR3メモリ、8GByte eMMC、ULPI USBトランシーバ、ギガビットイーサネットPHY、QS
TE0745とTE0720を入荷いたしました
/news/20240416.html
最終更新日2024-04-16 16:27:25 106pt
2024年4月16日 若干数ですが、ZYNQモジュール TE0720-04-62I33ML と TE0745-03-71I31-A を入荷しました。 TE0720は、GigaZee(ギガジー)と呼ばれるFPGAモジュールで、4cm×5cmのサイズにZYNQ XC7Z020、1GByteのDDR3メモリ、8GByte eMMC、ULPI USBトランシーバ、ギガビットイーサネットPHY、QSPIメモ